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いざという時に気付く保険の大切さ

子供ができ、臨月に入ったときに、義姉から学資保険は必要だよと言われました。
まだ生まれてきていない子供の学費のことまで考えていなかったのですが
いろいろ調べてみたら、子供にお金がかかるのはやはり学費。。。
特に大学の資金です。

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子供が将来どのような道を歩むか分かりませんが
子供が自分で決めた道を進める手助けができるように
親としてそれなりの蓄えは必要になります。
大学の初年度費用は一般的に100万とか200万と
言われているので、その金額のお金をいきなり用意するのは
とても大変ですが、生まれてすぐから学資保険に入っていれば
毎月数千円の掛金でまかなえます。

保険に入ったときには満期の金額しか気にしていなかったのですが
私が入った学資保険は中学入学時と高校入学時に
一時金が下りるタイプでした。
もちろん、保険に入った当初はそんな事気にしていませんでした。

しかし、子供がいざ中学へ入学、高校へ入学となったときに
この一時金のありがたみが分かりました。
中学は義務教育だからってお金がかからないわけじゃないんです。
新生活になるのだからそれなりに揃える物があります。
学生服に関して何万円もかかります。
この子だけならまだしも、他にも兄弟がいるので
この一時期は本当に助かりました。

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最終更新日:2015-07-05 22:19

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